紙と日本人
から まで
かつて渋谷区で行われていた「紙すき」を紹介するとともに、現存する最古の印刷物といわれる天平時代の「陀羅尼」から、江戸時代に紙で制作された服「紙布」、革そっくりに作られた紙「偽革紙」など、日本人の知恵と技術が詰まった和紙を紹介します。
企画展情報
- 開催期間
- から まで
- 入館料
- 一般:100円(80円)/ 小中学生:50円(40円)
※()内は10名以上の団体料金
※60歳以上の人、障がいのある人と付き添いの人は無料
から まで
かつて渋谷区で行われていた「紙すき」を紹介するとともに、現存する最古の印刷物といわれる天平時代の「陀羅尼」から、江戸時代に紙で制作された服「紙布」、革そっくりに作られた紙「偽革紙」など、日本人の知恵と技術が詰まった和紙を紹介します。